田中クリニック(内科・循環器科・アレルギー科・リハビリテーション科)
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ドクター田中>免疫細胞「BAK療法」の治療効果
Dr.TANAKA 免疫細胞「BAK療法」の治療効果を示す研究結果が、学術論文誌に掲載されています。
   
高い延命効果を実証
治療の有効率は76%と計算されています。
患者さんは副作用もなく日常生活を送れます。たとえ末期がんでも、進行がんが進んでしまい転移が起きてしまっていても、自己免疫能力が保たれているうちに治療することで高い延命効果が期待できます。
治療公開データ
効果が認められたケース。
高度進行がん【ステージ4】並びに手術不能【ステージ3】患者さんのデータ
※余命3ヶ月〜6ヶ月と告知された方が大半
がんの種類 患者数 平均延命月
肺がん 62 43.9
大腸・直腸がん 43 35.4
乳がん 42 56.9
胃がん 25 25.5
頭頚部がん 21 48.6
卵巣がん 15 43.7
前立腺がん 14 51.8
子宮がん 12 61.3
腎細胞がん 9 59.9
膵がん 9 19.8
食道がん 8 62.4
膀胱がん 7 41.3
その他 15 -
全固形がん 282 45.0

治療効果が認められた症例数282人
免疫力測定の血液検査項目α1-AG 96mg/dl未満の患者さんでは、高度進行がんでも非常に優れた延命効果が得られています。
免疫細胞「BAK療法」治療開始からの平均延命月は45.0ヶ月となっています。

 ※α1−AGとは 主に肝臓で生産され、組織の損傷や艦船、炎症により誘起され免疫機能の低下、栄養状態の悪化により増加します。肺がん、幹細胞がんなど、細胞増殖を伴う病態で増加が著しく、患者さんの一般状態を知る示標として最も優れています。基準値を96mg/dlに設定し、96mg/dl以上の免疫抑制患者と96mg/dl未満の免疫反応患者に分け、数値を確認しながら治療を実施しています。
 


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